ドイツ式フットケア
フスフレーゲブログ

2018.04.16更新

ツメフラ法の場合、炎症があっても矯正は可能です。
ただ、この場合はお医者様にまずはご相談していただき、お医者様の指示をあおいでの施術となります。
肉芽などがひどい場合は当然、治療が優先されることもあります。

 

そのような場合、ご自宅近くの病院で治療を済ましてからいらしていただくか、当フスフレーゲサロンであれば、曽我外科医院が併設されていますので、治療後すぐにツメフラ法をはじめることができたり、炎症の経過観察などを医師が行う環境が整っているといえます。

 

治療が終わりましたら、巻き爪の矯正をどのように進めていくのかをプランニングしていきます。
通常、炎症がある場合はツメフラキャップという装具からはじめることが多いです。

 

炎症が起こってしまうと、痛みも倍増します。
このような状況になってしまった場合は、早めに巻き爪矯正のご相談をいただきたいと思います。

投稿者: 曽我外科医院 フットケアサロン

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〒330-0072 埼玉県さいたま市
浦和区領家5-10-15
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